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遠野なぎこ、2回目の超スピード離婚! その理由とは?壮絶体験と心の闇 [芸能]

遠野なぎこ離婚!その理由とは??再婚わずか55日での離婚発表


女優の遠野なぎこさん(34)は、先月5日にバー経営の男性(39)と再婚したばかり。
しかし、再婚わずか55日で幸せな日々に終止符が打たれた。
6月28日、女優の遠野なぎこさん(34)が離婚したことがわかった。
30日付の自身のブログで離婚報告した。


ブログにおいて遠野なぎこさんは、離婚について

「二度目の結婚だったにも関わらず…経験に学ぶことなく、 自分自身が負担に感じる程に“妻”という形に縛られてしまった結果です」 「負担が増幅し、夫婦共々心休まらない日々を送ることになり… 結果的に平穏な夫婦生活を保つ事が難しくなってしまいました」


と説明している。

また、離婚理由には触れられていないものの、

「このような究極な形になってしまいましたが、 未熟者の二人には世間様に恥を晒してでも頭を冷やす時間が必要だと思い離婚を決断致しました」 「決して憎しみあっての離婚ではありません。自分たちのキャパを超えて背負い過ぎた荷物を一度下ろす為の“離婚”です」

と、今回の離婚を位置づけ、今後は恋人として新たに愛を育みたいという決意を述べている。


決して憎み合って別れる訳ではないことをアピールしたいようであるが。
しかし、やはり気になるのは、再婚後55日で離婚に至ったその理由


遠野なぎこさんのブログではその後に、≪ブログ仲間の皆様へ≫としてこう続けられている。


自分の心の不安定さに打ち勝つことが出来なかったよ… 私の再婚に希望を見出してくれた方々に申し訳ない気持ちでいっぱいです。 皆に顔向けが出来ないよ… 皆の気持ちをこんなにも短い期間で裏切る形になってしまった事、悔しいです。



そして、生まれて初めて彼の子供を欲しいと思ったことや
自身が抱える心の闇についても告白している。


彼との子どもが欲しかった…生まれて初めてそう思えたんだ。 泣いて泣いて泣いて…それでも涙が枯れないよ。 心の病、心の闇を持っている自分が憎いです。 自分に自信がなくて、不安で不安で不安で、相手を縛り付けて自分色に染めようとして 『“妻”として“夫”として、こうあるべきだ。こうあらなければならない。』 という自分勝手な価値観を相手に押し付けて…。 また、やっちゃった…何で同じ事を繰り返しちゃったのかな。 馬鹿だね、私…大好きな人の為にと頑張っていたつもりが、 いつの間にかただの口煩い教育ママのようになってしまったんだ。 結婚した途端、そんな風に変わってしまった自分が本当にイヤだった。 良かれと思いながらも、結局日々、 彼の粗探しをする事にエネルギーを注いでしまっていたような気がします。 本当に情けないや…。




遠野なぎこさんといえば、以前から壮絶な母娘関係をTV番組で告白していましたね。

女優を目指していた遠野なぎこさんの母親が、遠野なぎこさんを妊娠したことで

その道を諦めざるを得なくなり、なにかと遠野なぎこさんに辛くあたるようになってしまい。

遠野なぎこさんは妹さんと露骨に差別して育てられてしまったようです。

家事手伝いから女優業に至るまで過大な要求をされながらも、一切ほめられることはなかったこと。

母親の再婚相手とお風呂に一緒に入るよう要求されたこと。

お芝居がうまくいってもそれを認めてくれたことはなかったこと。

それを泣きながら語っていた遠野なぎこさん。

また、小学校のときには、ブスや死ね等の言葉をかけられたり、

帰り道で石を投げつけられる等のイジメにあっていたこともあり精神的に不安定であり。

しかし、それを母に相談してもまるで相手にされなかったこと。

そして、そういう母娘関係が原因でずっと摂食障害にも苦しんできたようです。

幼いときに、適切な自己承認欲求がみたされなければ精神不安定になりやすいと言われますが。

遠野なぎこさんは、自己承認欲求が満たされないまま、それを夫に求めてしまったのでしょうか。

またか・・・と思われるのもやむを得ない2回目のスピード離婚となってしまいましたが。

実は根が深い問題なのかもしれません。



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アギーレジャパン誕生へ!史上最高年俸2億5200万円の日本代表監督就任 [サッカー]

アギーレジャパン誕生へ!史上最高年俸2億5200万円日本代表監督就任




アギーレジャパン誕生が秒読みに入った。

このほど、こちらの記事でも取り上げたハビエル・アギーレ氏(55)の日本代表監督就任が決定した。

日本協会が依頼したエージェント会社と、アギーレ氏の代理人が交渉し、
年俸2億5200万円でほぼ合意したという。
基本的には4年後のロシアW杯本大会までだが、まず2年契約をかわし、2年後に優先交渉権のオプション付きの見直し契約となる。
気になる年俸額は、ザッケローニ監督の2倍以上で、史上最高年俸だ。

アギーレ氏が最後まで気にかけていた母国メキシコ代表監督への思い。
現在メキシコ代表を率いるエレーラ監督は、熱血漢ぶりとその手腕とで
次期メキシコ監督への待望論も強まっていることも、日本に見方したか。
そのエレーラ監督の現在の年俸は、2200万円であり、
この10倍以上の年俸は、アギーレ氏にとっても強いインセンティブとなっただろう。



日本協会は、当初、アギーレ氏に年俸150万ユーロ(約2億1000万円)を提示した。
そして、この2億円という金額が、これまで日本協会の上限額ではないかとと考えられており、
交渉はこの金額が前提でのやりとりとなったと考えられる。
しかし合意には至らず、日本協会側が、上限額を大きく上回る30万ユーロを上乗せし、
アギーレ氏も日本代表監督就任を決断したとみられる。

アギーレ氏は選手との対話を重視すること、さらに堅守速攻の戦術をベースにしながら、ボールをキープしてパスをつなぐポゼッション・サッカーを織り交ぜるなど、柔軟な戦術を用いた攻撃的サッカーを展開する。
日本サッカー協会技術委員会・強化担当の原博実委員長は、そもそもスペインの攻撃重視のサッカーを志向している。
そのようなことから、原博実委員長は、4年前にもアギーレ氏に日本代表の次期監督就任を打診したものの
条件面で折り合わなかった過去がある。


また、本大会のザッケローニ監督が、W杯での経験不足を指摘されてきた経緯もあり、
2度メキシコ代表をW杯で率いて16強入りを果たさせたアギーレ氏は、
その意味でも、日本代表監督へと切望されたとみられる。


現在は、母国メキシコに戻り地元のテレビ局テレビ・サで、W杯解説者を務めているアギーレ氏。
このまま順調に交渉が進めば、7月中に日本協会と本契約を結び、就任会見を開くことになる。
8月下旬のメンバー発表、そして9月1日から始動する。
これからのアギーレ氏の指揮と4年後の日本代表の活躍に期待したい。




アメリカで犬が中国産ジャーキーを食べて謎の大量死! 死のメーカーはどこ? [ニュース]

中国産ジャーキーメーカーは?アメリカで大量死!!


中国産ジャーキー、特にチキンジャーキーなどを食べたが、
胃腸障害や腎臓障害を起こしたり、死に至ったりする被害が出ているアメリカ。
被害は2007年頃から出始めたというが、現在に至るまでに今年5月までに4800件の被害届け出があり、
1000頭を超えるが死亡している。
6割は胃腸疾患をうったえ、3割は腎臓や膀胱に異常が出たという。

FDA(アメリカ食品医薬品局)が調査をしているものの、
鶏肉や鴨肉、さつまいも、フルーツなどの中国産の原材料を使用したジャーキーであったり、
生産工場が中国にあったということ以外、未だに原因の特定には至っていない。

もっとも、今年1月のサンプル検査では、2社のメーカージャーキーの鶏肉成分から
アメリカで未承認の抗生物質など6種類の薬物が検出された。
薬物は少量であり、大量死との因果関係は不明であるが、
これらのメーカー2社についてはリコール措置がとられた。


中国産ジャーキーが原因であるとの報道に対し、
どのメーカーも一貫して中国産ジャーキーの健康被害やとの因果関係は不明であるとして反論。
獣医師会も「ジャーキーにNOという根拠はない」と発表するなどの流れもあり、
自主回収を行った数社を除き、大規模リコールには至っていないため、
大多数の中国産ジャーキーは現在もそのまま流通している。



アメリカの他、カナダにおいてもの被害報告が出ており、
チキンジャーキーの他、鴨肉ジャーキー等にも被害報告は広がっている。
用フードに関して、正規輸入や並行輸入でも多数の海外産のペットフードが輸入されたり
「雑貨」扱い故に、簡単にラベルの張り替えがなされている日本においても
対岸の火事では済まされない事態である。



大規模リコールに至っていない以上、
飼っているを守るためには自衛するほかない。



そこで、中国産ジャーキーで被害が出ている、メーカーはどこなのか調べてみた。




FDAによれば、原因が特定できていないため、被害があったメーカーではなく
消費者から被害の報告があったメーカーという表記になっている点には注意されたい。


【最も苦情の多いブランド】
WAGGIN TRAIN 69件
KINGDOM PET 35件
SMOKEHOUSE 11件
CANYON CREEK 9件
BESTRO 8件

【報告の多い症状】
嘔吐 129件
下痢 99件
食欲の変化 81件
活動レベルの変化 89件

【死亡報告のあるブランド】
KINGDOM PET 1件
MILO'S PET 1件
KINGDOM PET 6件


報告があったメーカーの中にはその他
ネスレ、デルモンテ、ピュリナ、ハーツ等の有名メーカーも含まれている。



FDAが受けった報告数:4,800件
病気になったペットの数:犬:5,600匹 猫:24匹 
死亡の報告:犬:1,000匹以上


これまでも、メラミンや農薬混入、ウナギの稚魚への禁止抗生物質使用、
野菜への基準値超えの農薬等、中国の食の安全問題は多数ありましたが。
犬用のペットフードはさらに低い意識で生産されているようです。
また、FDA側も獣医師会も、なんとも歯切れが悪い対応です。


現状では完全に被害を防ぐことはできないかもしれませんが、
にあやしいものは極力与えないことが自衛策かもしれません。


マー君にまぬけ発言のナポリ、全米で物議を醸す! [野球]

マー君に対するナポリの失言が、全米物議を醸している。

決勝ソロホームランによりレッドソックスに勝利をもたらしたナポリ

追い込まれた状況での願ったり叶ったりの配球に興奮したのか、

あろうことか、マー君のことをまぬけ呼ばわり。

youtube動画の約9秒のところあたりでその発言は確かめることができる。



決勝アーチを放ち、マウンドに戻ってきたナポリ

興奮覚めやらぬといった表情でおおはしゃぎしながら

「What an idiot!!(なんてまぬけな!!)」

「What an idiot!!(なんてまぬけな!!)」と繰り返し叫んだ後

「(マー君は)俺に直球を投げてきたよ」と続けた。

idiotとは、英語でバカやまぬけといった嘲りの意味で使われる言葉。

この音声はFOX局の全米中継で拾われ、何度もナポリ発言のリプレーが放映された。





 試合後にナポリは、この発言へ釈明し、

田中に向けて言ったのではない。

ワンバウンドする低めのスプリットを投げてくると思っていた。」

と述べているが、スポーツ専門局ESPNの電子版は「明らかに不快な発言だ」と指摘。



この日、マー君は、レッドソックス宿敵レスターとのエース対決に臨んでいた。

1対1のまま、9回裏でツーアウトを取ったマー君

ナポリ相手にも、2ストライク1ボールに追い込んでいた。

しかし、この日、マー君は、ナポリから既にスプリットで2奪三振していたため、

「追い込んですぐ、バカ正直に(変化球で仕留めに)いくのもどうかな、と。

1球速いボール球を見せて、それからでもいい」と考えたという。

敢えての96マイル(約154キロ)の直球。

しかし、制球ミスによりナポリが一番打ちやすい高さに入ってしまった。



試合直後には、ナポリの発言は聞かされていなかったマー君

淡々と「自分に力がなかった」と振り返っていたが。

これだけの騒動になった以上、「まぬけ」発言も嫌と言うほど耳に入っているだろう。

元来の負けず嫌いを発揮して冷静な制球に磨きをかけて欲しいところである。






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新宿駅南口で焼身自殺!ガソリンを頭からかけ自らに火を放った男性 [ニュース]

新宿駅南口焼身自殺 焼酎をあおりガソリンを頭からかけ自らに火を放った男性


新宿駅南口で演説をしていたとみられる男性が、

新宿駅南口ルミネ前の歩道橋の上で、

おもむろに座り込んで酒らしきものををあおりながら政治批判を行い その後ガソリンを頭からかぶり、自らに火を付けて焼身自殺を図った模様。



通報を受け駆けつけた消防隊員らにより、男性への放水が行われ

男性の下には巨大なマットが敷かれるなどして、懸命の救出にあたった。

男性の火は消し止められたものの、今のところ生死は不明。

男性は、安倍政権への批判や、集団的自衛権反対等を叫んでいた模様。


緊急走行パトカーがスピード違反で赤切符!! [ニュース]

緊急走行パトカースピード違反赤切符!!

赤色灯を点灯しサイレンを鳴らしてもスピード違反赤切符--。
京都府警高速隊員が運転するパトカーが兵庫県内の高速道路で緊急走行中、
速度違反自動監視装置(オービス)に速度45キロ超過と測定され、
兵庫県警に道路交通法違反(速度超過)容疑で検挙されていたことが27日、分かった。
府警は5月中旬、このパトカーを運転していた20代の男性巡査長を所属長訓戒、
同乗の40代の男性巡査部長を本部長注意とした。
警察庁によると、緊急走行中のパトカーが速度違反で検挙されるのは極めて異例という。


(毎日新聞)



パトカー緊急走行時最高時速は

法定速度80kmの道では100kmとされているそうです。

そして、交通違反車両の取り締まりや凶悪犯の追跡など、

警察車両の緊急走行時最高速度の超過を例外的に認めているようなのですが。

今回、この例外には該当しないとされたようです。

この車両は、当て逃げの通報を受け、

その通報者に事情を聞くために移動中だっただけであり、

また、急ぐのであれば兵庫県警と連携を取ればよいことであり

65km(45km)オーバーで走行するほどの緊急性はないとの判断でしょうか。




80kmの道で100kmで走行しては緊急事態に対応できないのでは?

警察官のパトカー運転での萎縮を招くのでは?

京都府警と兵庫県警との縄張り争いのみせしめでは?

との声もあるようですが。


やはり、大幅なスピード違反が認められるのは

重大事故や重大事件で他者に危害が加えられそうな時、まさに今逃走しそうな時等

現場状況との兼ね合いで、逼迫した状況に限らないと

かえって無用な惨事を招きかねませんね。

再発防止に努めて欲しいものです。




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前立腺がんで余命1年半のドクター中松氏 資産を活かした「がん治療ロボット」作成に意欲! [ニュース]

発明家で数々の選挙に出馬し続けているドクター中松(本名中松義郎)氏が、

26日、自身の誕生日に記者会見を行い、末期の前立腺がんであることを明かした。

ドクター中松氏によると、自身のがんは前立腺導管がんであり、余命は2015年末と

宣告されているという。



ドクター中松氏は、これまで、3000件以上の発明を行い、

この中には有名な、同氏が14歳の時に発明した灯油ポンプをはじめ

フロッピーディスク、ジャンピングシューズのほか、自動パチンコやデジタル表示などもある。

役に立つもの、立たなくとも面白いものの両方の礎を築いてきた。





これらの発明から得られる特許使用料収入や資産も気になるところであるが、

かつて、ドクター中松氏は、テリー伊藤氏との対談の際に、

資産は無限大」と答えている。

また、選挙公約でも自身の給料はいらいないとするなど明言しており、

施策の中に無税を盛り込んでいたことも。

相当額の資産があることは間違いないだろう。



人間は健康に留意すれば144歳まで生きることができるとの論文も書いたドクター中松氏。

自身の前立腺がんの余命宣告のショックは大きかったであろう。

しかし、今後は、新たな発明法の開発、

「がん治療ロボット」の発明にかけたいと考えているとのこと。

また、同じようにがんで苦しむ人々を助けたいとのおもいからがん募金活動も行うという。

同氏の熱い思いや唯一無二のアイディア、潤沢な資産をもってすれば

新しいがん克服の道筋が開けるかもしれない。




「世のため、人のためになることを告知しようと思った」というドクター中松氏。

ぜひともがん治療ロボット開発に成功してほしいと願う。





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女子大生集団昏睡事件:睡眠薬混入の疑い・過去にはスピリタス常用? [ニュース]

東京新宿コマ劇場前の路上で、

女子大生集団昏倒していた写真がTwitterに投稿されていた事件。

明治大学は、「過度の飲酒から起きた出来事」と説明していた。



しかし、倒れていたのは、主に女子大生ばかり多数。

youtubeの動画には、女子大生が動くことができずに地面に昏倒している様子ばかり。

明大の説明のような、純粋な飲酒事故にしては疑問点が多すぎる。

果たして、飲酒で女子大生ばかり倒れる飲み会が存在するのか?



ここに来て、東京スポーツが、捜査関係者への取材の結果

女子大生集団昏睡の真相は酒に睡眠薬だとの記事を発表した。

「確かに、男たちは女の飲み物に薬を入れたよ。違法薬物? 違う。睡眠導入剤だ」

 この関係者によると「男たちは女子大生をお持ち帰りしようとして、グラスに“眠剤”を盛った」という。
効果はすさまじかった。「予想以上にバッタバタと女が倒れて、店で寝かせておくわけにもいかず、
外に運んだが、それからどうすることもできない。男たちもビビったわけだ」



睡眠薬と酒。それならば女子大生集団昏倒もあり得る。

そして東京スポーツは、こうも続ける。

ある明大生によると、このサークルでは女性を酔わせる手口として、
「伝統的にスピリタスのカプセルを使っていた」という。
約95度のウオッカをこっそりグラスに入れ、泥酔させるのだという。





スピリタス自体はウォッカであるため、

種類の多い酒屋やネット通販などでも購入できる。

かつてスピリタスを一度口にしたことがあるが、喉がやけるように熱くなる。

火を付ければ火吹きもできるほどの、濃いウォッカである。

入れる割合にもよるが、もちろん認識しているより濃いアルコールを摂取すれば

過度の酩酊状態となる者もいたであろう。





かつて、悪名を馳せた早稲田大学のスーパーフリーの輪姦騒動の際には、

このスピリタスカプセルや「オレンジ色のつぶつぶ」と呼ばれた睡眠薬

常用されていたといわれる(マイスリーか?)。




では、睡眠導入剤と酒を併用した場合に人はどのような状態となるのか。

基本的に酒も睡眠導入剤も肝臓において代謝される。

アルコール自体が、脳幹網様体賦活系を抑制しているため、

ベンゾジアゼピン系の睡眠導入剤などと併用すると、

過度の脳の働きの抑制が起こると言われる。



睡眠導入剤を単独で使用したときに比べると、

強い眠気、ふらつき、めまい、更には呼吸抑制、幻覚、妄想等が起こる危険性がある。

呼吸抑制が深刻な場合は死に至るおそれすらある。

また、前向性健忘といって、一時的に記憶を失うことも知られている。

この副作用を知って、睡眠導入剤と酒を混入していたとしたら悪質である。




今回は被害届もなく、明治大学側も火消しに躍起になっているようだが。

どのような裏事情があるのか気になる。

アギーレ氏、日本代表の後任監督に!?次期監督就任決定か [サッカー]

アギーレ氏日本代表後任に!?


ザッケローニ監督が、1次リーグを通じての采配ミスを認めましたね!
確かに防戦一方では、攻めあぐねるというもの。
世間では無能だとか戦犯だとか言われていますが。
同時に、ザッケローニ監督退陣後に、誰が日本代表後任決定するかさまざまに噂されています。



そして、ここに来て、日本代表後任として名前が挙がっているがアギーレ氏。
そう、スペイン1部のRCDエスパニョールを退任したばかりのハビエル・アギーレ元監督その人です。
日本代表後任として最有力視されています。


日本サッカー協会技術委員会・強化担当の原博実委員長は、
そもそもスペインの攻撃重視のサッカーを志向している。
4年前アギーレ氏に次期監督就任を打診したものの
条件面で折り合わなかった過去がある。



アギーレ氏は、メキシコ生まれ。
メキシコ代表としてもMFやDFとして活躍し、
その後メキシコのCFアトランテの監督に就任決定
その後メキシコ代表の監督となってからは、
2002年に予選突破も厳しいとされた状況からなんと本戦ベスト16強に。
2010年に再び代表を率いてベスト16強に導いた名将。

現在55歳。

エスパニョール退団後にアギーレ氏は、

代表監督の打診については、日本、ギリシャなどの話が出ており、
「サッカーに関してはどれも伝統のない国」とし、
「欧州以外のオファーはより魅力的だろう」と好条件の誘いを受けていることもにおわせている。
それを受けて、スペイン紙ではアギーレ氏の日本代表後任決定を報じたところも。
また、カタールの就任依頼も白紙になっていることからも、日本との交渉が進んでいると見る向きもある。


アギーレ氏のサッカースタイルは、攻撃重視。
メキシコの豊富な運動量を活かした速いパス回しで主導権をとっていくスタイル。
このスタイルは、原博実委員長の志向とも重なる。
また、ブラジル大会で攻撃に苦戦した日本にとって攻撃力向上は必須。


日本代表側が払える条件面での年俸最高額は2億が限度とささやかれる中、
アギーレ氏とこれらの条件面で折り合うのか。
次期監督就任人事が今後注目される。
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内田篤人、日本代表引退!?その理由とは?? [サッカー]

ブラジルワールドカップ1次リーグC組(24日、日本1-4コロンビア、クイアバ)
日本代表DF内田篤人(26)=シャルケ=が、コロンビア戦に敗戦後、日本代表引退をほのめかした。

内田篤人選手といえば、整った甘い顔立ちと強いハート。
もちろん男女問わず、そのプレーでサポーターを魅了し続けてきた。
直前期にケガはあったものの、なぜ今代表引退なのか?


1分2敗、コロンビア戦では4失点を喫する内容となったが、
「難しいゲームにしてしまったのは自分たちですから、まだまだ未熟ですし、
世界が近づいてきてはいるんですけど、まだまだ広いというのを、この大会を通じて思ったわけではないですけど、
前から思っていたことなので、それが結果として現れただけかなと思います」と続け、振り返った。

さらに代表引退の可能性を問われると、
「考えています。日本に帰って少し休んで。そのことに関しては今から考えることではないし、
ちょっと前からずっと考えていたことなんで。ずっと思っていたので、人には言っていなかっただけですし」と答え
、現在26歳、4年後のロシア・ワールドカップ出場にはまだ十分な年齢で迎えられながらも
代表引退をほのめかした。

(サッカーキング)


まだまだ26歳、次のワールドカップでも30歳年齢的にはまだまだ日本代表として行けるようにも思えるが、
なぜ、代表引退を考えているのか。


実は、内田篤人選手は、2012年に、ブラジル大会の日本代表を断ろうと考えていたこともあったという。
シャルケに入り、結果結果と望まれ、ベンチ外で苦難の時を味わった内田篤人選手にとって、
日本代表としてあたたかく迎え入れられながらそのの両立を図ることは心身両面で難しさを感じることだったようだ。

そこから、気持ちを切り替えての日本代表としての発進。

しかし、今年2月には右太もも裏肉離れと右膝けんの損傷で全治3ヶ月の負傷により、リハビリの日々も過ごした。
故障当時、内田篤人選手自身は「ケガは友達のようなもの」と気丈に話していたが、
コンディションを上げる重要な時期で練習から離れることは選手にとってとても辛いことだったはずだ。
そんな中、内田篤人選手は、リハビリを行っていた国立スポーツ科学センターで、
新体操のサイード横田仁奈ら多くのスポーツ選手の頑張っている姿を見て刺激も受けながら回復に励んだ。

しかし、内田篤人選手は過去にも何度も肉離れを起こしており、身体は細身。
その度に身体の限界やトップコンディションの維持の困難さを感じてきたのかもしれない。
両立による、心身の負担も大きかったのだろうか。

まだ、明言は避けている内田篤人選手。
今後の動向が気になる。
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